蕨で肩こりにお悩みの方へ|デスクワーク中の頭痛・めまいに悩んでいた60代女性の施術事例

2026年08月12日

蕨で肩こりにお悩みの方へ|頭痛やめまいを伴う場合に考えたい原因と施術

「デスクワークをしていると首や肩が重くなって頭痛まで出る」「仕事に集中しているとふらつきやめまいが気になる」というお悩みはありませんか?

肩こりと頭痛には関連するケースがありますが、めまいについては耳や脳や循環器などさまざまな原因が考えられるため肩こりだけが原因と決めつけることはできません。そのため蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店では首・肩周囲の筋肉だけを見るのではなく姿勢や身体の動きまで確認し、必要に応じて医療機関への受診もご案内します。

今回ご紹介する60代女性では普段から時折頭痛やめまいがあり、身体を確認すると猫背が強く胸椎周囲には筋肉の硬さが目立ちました。また首・肩まわりの動きにも制限がみられたため、コアマッスルセラピーや姿勢矯正と血流改善を目的としたアプローチを組み合わせて施術を進めました。

首・肩周囲の筋肉が緊張している状態

デスクワークでは頭や腕を支えるために首・肩周囲の筋肉が長時間働き続けることがあります。特にパソコン画面へ集中していると身体を動かす時間が少なくなり、気付かないうちに首から肩にかけて筋肉の緊張が強くなっていることがあります。

筋肉の緊張が続くと重だるさや動かしにくさを感じやすくなり、頭痛を伴うケースもあります。今回の患者様でも首・肩周囲だけでなく胸椎周囲の筋肉に硬さがみられ、身体を動かしたときの可動域にも制限がありました。

そのため単に肩を揉むだけではなく、どの部分に筋肉の硬さがあるのかや首・肩をどの程度動かせるのかまで確認したうえで施術方針を考えることが大切です。

猫背やストレートネックによる首・肩への負担

今回の60代女性では姿勢を確認すると猫背が強く、頭が身体より前へ出やすい状態がみられました。このような姿勢では首や肩周囲の筋肉が頭を支えるために働き続けることがあり、長時間のデスクワークによって負担が積み重なる可能性があります。

またストレートネックの傾向がある場合も首まわりの筋肉へ負担が集中しやすくなることがあります。姿勢を一時的に良くしようとしても身体の動きや筋肉の硬さが残っていれば元の姿勢に戻りやすいため、姿勢だけを見るのではなく身体全体の状態を確認することが重要です。

蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店では首や肩の症状だけでなく、背中や胸椎周囲の動きも確認しながら首・肩へ負担が集中しにくい身体づくりを目指します。

肩こりと頭痛には関連するケースがある

頭痛にはさまざまな種類がありますが、首や肩周囲の筋肉の緊張と関係する頭痛もあります。長時間同じ姿勢が続いて首・肩周囲の筋肉が緊張している方では肩こりが強くなるタイミングで頭のつらさも感じることがあります。

今回の患者様も肩こりとあわせて時折頭痛を感じていました。身体を確認すると筋肉の硬さや姿勢の崩れがみられたため、首・肩周囲の状態や身体の動きに対して施術を行いました。

ただし頭痛の原因がすべて肩こりにあるわけではありません。突然経験したことのない激しい頭痛や手足の麻痺やしびれ、ろれつが回らない、意識の異常などを伴う場合は接骨院での施術よりも医療機関での評価を優先してください。

めまいは肩こりだけが原因とは限らない

めまいにはさまざまな原因があり、耳の病気や貧血などによって起こる場合もあります。そのため「肩が凝っているからめまいが出ている」と自己判断することはおすすめできません。

今回の患者様ではめまいを繰り返していましたが、身体を確認すると猫背が強く胸椎周囲の筋肉にも硬さがみられたため首・肩周囲や姿勢へのアプローチを行いました。その結果として患者様からはめまいの程度が以前より軽くなってきたという変化を伺っています。

ただしこれは今回の患者様にみられた経過であり、すべてのめまいに同じ変化がみられるという意味ではありません。めまいが強い場合や急に悪化した場合、耳鳴りや難聴を伴う場合や神経症状がある場合は医療機関での診察を優先してください。

コアマッスルセラピーで首・肩周囲の筋肉へアプローチ

今回の施術では首・肩周囲の硬くなっている筋肉に対してコアマッスルセラピーを行いました。コアマッスルセラピーでは筋肉の状態を確認しながら手技でアプローチし、首や肩を動かしやすい状態へ整えることを目指します。

肩こりがある場合でも首や肩だけが硬くなっているとは限りません。今回の患者様では胸椎周囲にも筋肉の硬さが目立ち可動域の制限もみられたため、首・肩だけに限定せず背中まで含めて身体の状態を確認しました。

硬くなっている部分を一時的に緩めるだけではなく、その後に身体がどの程度動かしやすくなったかを確認しながら次の施術へ進めていきます。

姿勢矯正で猫背や身体の動きを確認

筋肉への施術とあわせて今回の患者様には姿勢矯正を行いました。猫背が強い状態では頭が前へ出やすく首・肩周囲の筋肉へ負担が集中することがあるため、身体全体の姿勢や胸椎周囲の動きを確認しながらアプローチしています。

姿勢矯正では見た目だけを整えることが目的ではありません。首や肩だけで無理に姿勢を作るのではなく、背中や胸郭も含めて身体を動かしやすい状態にすることで日常生活の中でも首・肩へ負担が集中しにくい身体を目指します。

蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店では一人ひとりの姿勢や身体の動きを確認したうえで必要な施術を組み合わせています。

血流改善を目的に身体を動かしやすい状態へ

今回のケースでは首・肩周囲の筋肉や姿勢への施術とあわせて血流改善を目的としたアプローチも取り入れました。デスクワークでは身体を動かす時間が少なくなりやすいため、施術だけではなく日常生活で身体を動かすことも大切です。

身体の硬さが強い状態では首や肩を動かす機会そのものが減ってしまう場合があります。そのため筋肉の硬さを確認しながら身体を動かしやすい状態を目指し、日常生活でもストレッチなどを取り入れていただきます。

また身体を温めることもセルフケアの一つとしてお伝えしています。お風呂などで無理なく身体を温めながら首や肩をゆっくり動かすことで、自宅でも身体の硬さを作りにくい生活を意識していきます。

肩こりとともに頭痛やめまいが気になる方は、すべてを肩こりのせいだと決めつけず必要に応じて医療機関での確認を受けることも大切です。そのうえで首・肩周囲の筋肉や姿勢について相談したい場合は蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店へお気軽にご相談ください。

蕨の肩こり施術例|頭痛やめまいを繰り返していた60代女性

ここからは実際に蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店へ来院された60代女性の症例をご紹介します。

今回の患者様は普段から肩こりを感じており、毎回ではないものの時折頭痛やめまいが出ることにも悩んでいました。身体の状態を確認すると猫背が強く、胸椎周囲には目立った筋肉の硬さがあり身体を動かせる範囲にも制限がみられました。

そこで首や肩だけに原因を求めるのではなく姿勢や背中の動きまで確認し、コアマッスルセラピーや姿勢矯正と血流改善を目的としたアプローチを組み合わせながら施術を進めていきました。

以前から時折頭痛やめまいが出ていました

今回の60代女性は以前から肩こりがあり、それに加えて頭痛やめまいを感じることがありました。毎日必ず症状が出るわけではありませんでしたが時折繰り返すため「また出るのではないか」という不安も感じていました。

特にデスクワークなどで身体を動かさない時間が長くなると首や肩のつらさを感じやすく、頭痛やめまいが出たときには作業へ集中しにくくなることもありました。

ただし頭痛やめまいにはさまざまな原因があります。そのため今回も「肩こりがあるから頭痛やめまいが出ている」と最初から決めつけるのではなく、患者様のお話を伺いながら首・肩や姿勢など身体の状態を確認していきました。

身体を確認すると猫背が強く胸椎周囲にも筋肉の硬さがみられました

姿勢を確認すると今回の患者様には猫背の傾向が強くみられました。背中が丸くなって頭が前へ出た状態では首や肩周囲の筋肉が頭を支えるために働き続けることがあり、肩こりにつながる負担の一つになる可能性があります。

さらに身体を触れて確認すると胸椎周囲には筋肉の硬さが目立つ部分がありました。患者様自身は首や肩のつらさを強く感じていましたが、実際には背中周囲にも硬さがみられたことが今回の身体の特徴でした。

肩こりだからといって肩だけを確認するのではなく背中や胸椎周囲まで確認することで、普段どのように身体へ負担がかかっているのかを考えながら施術内容を決めていきました。

首・肩だけでなく身体の可動域にも制限がありました

今回の患者様では筋肉の硬さだけではなく身体を動かした際の可動域にも強い制限がみられました。猫背の状態が続き胸椎周囲が動かしにくくなっていると首や肩だけで身体の動きを補おうとする場合があります。

その状態でデスクワークを長時間続ければ首や肩周囲の筋肉へ負担が集中しやすくなります。そのため施術では「硬いところを揉んで終わり」にするのではなく身体を動かしたときにどの部分が動きにくいのかまで確認しました。

患者様にも現在の身体の状態をお伝えしながら、肩こりだけではなく姿勢や身体の動きも一緒に見直していくことが必要だと考え施術を進めました。

コアマッスルセラピーで硬くなった筋肉へアプローチ

筋肉の硬さに対してはコアマッスルセラピーを行いました。首・肩周囲や背中の状態を確認しながら手技で硬くなっている筋肉へアプローチし、身体を動かしやすい状態へ整えていきます。

今回の患者様では胸椎周囲にも目立った筋肉の硬さがみられたため首や肩だけに施術を集中させず、背中を含めて身体全体の動きを確認しながら施術しました。

肩こりがつらいと肩を強く揉んでほしいと感じる方もいますが、症状を感じている場所と身体へ負担がかかっている場所が必ずしも同じとは限りません。そのため一人ひとりの状態を確認して必要な部分へ施術することを大切にしています。

姿勢矯正で首・肩へ負担が集中しにくい状態を目指しました

今回の患者様は猫背が強かったため筋肉への施術とあわせて姿勢矯正を行いました。背中が丸く頭が前へ出た姿勢では首・肩周囲へ負担がかかりやすくなるため、胸椎周囲の動きも確認しながら身体全体の姿勢へアプローチしました。

姿勢矯正の目的は見た目だけをきれいにすることではありません。身体を動かしやすくし首や肩の一部分だけで姿勢を支え続けなくてもよい状態を目指すことも大切です。

今回も筋肉の硬さと姿勢の両方を確認しながら施術を進め、首・肩周囲へ同じ負担が繰り返しかかりにくい身体づくりを目指しました。

血流改善を目的としたアプローチも組み合わせました

姿勢矯正とあわせて血流改善を目的としたアプローチも行いました。長時間同じ姿勢が続いて身体を動かす時間が少なくなると筋肉も硬くなりやすいため、身体を動かしやすい状態を作ることを目的に施術を進めました。

ここで大切なのは血流改善によって「脳の虚血を治す」という考え方ではありません。脳への血流に問題が疑われる場合は医療機関での評価が必要です。接骨院では筋肉や姿勢など確認できる身体の状態へアプローチしていきます。

今回の患者様にも身体の状態を確認しながら施術を行い、ご自宅ではストレッチや入浴など無理のない範囲で身体を動かしたり温めたりすることをお伝えしました。

施術後は頭痛の頻度やめまいの程度に変化がみられました

姿勢矯正や筋肉への施術と血流改善を目的としたアプローチを続ける中で、今回の患者様からは頭痛の頻度が以前より減ってきたという変化を伺いました。まためまいについても以前と比べて程度が徐々に軽くなってきたとのことでした。

頭痛やめまいがあると「いつ症状が出るのだろう」と不安になりやすく、デスクワークや日常生活へ集中しにくくなることもあります。今回の患者様にとって症状の頻度や程度に変化を感じられたことは日常生活を過ごすうえでも大きな変化でした。

ただしこれは今回の60代女性にみられた施術経過です。頭痛やめまいの原因はさまざまであり、同じ施術を受ければすべての方に同じ変化が出るわけではありません。

「少し希望が見えてきました」実際の患者様の声

施術を続ける中で今回の患者様からは次のようなお声をいただきました。

「眩暈は治らないかと思ったけど、少し希望が見えてきました」

以前から時折めまいを繰り返していたことで患者様自身も不安を感じていました。その中で頭痛の頻度やめまいの程度に少しずつ変化を感じられたことが今回のお声につながっています。

蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店ではめまいそのものを接骨院で必ず改善できると考えるのではなく、必要な医療機関での評価も大切にしながら肩こりや姿勢など身体にみられる問題へ向き合います。

ストレッチや入浴を日常生活のケアとして取り入れる

今回の患者様には日常生活でのケアとしてストレッチを取り入れることをお伝えしました。首や肩だけを無理に伸ばすのではなく背中周囲も含めて痛みのない範囲で身体を動かし、動かしにくい状態を作らないようにすることがポイントです。

またお風呂で身体を温めることも日常生活に取り入れやすいケアの一つです。ただしめまいが出ているときの入浴では転倒などの危険もあるため無理をせず、症状がある場合は安全を優先してください。

デスクワーク中も同じ姿勢を長時間続けず時々身体を動かすことを意識しましょう。肩こりを繰り返さないためには施術だけではなく毎日の身体の使い方も一緒に見直していくことが大切です。

肩こりが続いている方や頭痛も気になって仕事へ集中しにくい方は蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店へご相談ください。めまいについては原因によって医療機関での診察が必要になるため、現在の症状を確認しながら適切な相談先を考えていきましょう。

蕨の肩こり・頭痛・めまいに関するよくある質問

肩こりから頭痛が起こることはありますか?
首や肩周囲の筋肉の緊張と関係する頭痛はあります。 長時間のデスクワークなどで首・肩周囲の筋肉が硬くなっている方では肩こりが強くなるタイミングで頭痛を感じることがあります。ただし頭痛にはさまざまな種類があるため肩こりだけが原因とは限りません。突然の激しい頭痛や神経症状を伴う場合は医療機関での診察を優先してください。
肩こりと一緒にめまいがある場合も接骨院へ相談できますか?
首・肩周囲の筋肉や姿勢について相談することは可能です。 ただしめまいには耳の病気や貧血などさまざまな原因があります。めまいそのものを肩こりが原因だと決めつけず、症状によっては先に医療機関で原因を確認することが大切です。そのうえで肩こりや姿勢など身体の状態を見直したい場合はご相談ください。
めまいがある場合は病院へ行った方がいいですか?
強いめまいや繰り返すめまいがある場合は医療機関での確認をおすすめします。 特に急に強いめまいが出た場合や耳鳴りや難聴を伴う場合、ろれつが回らない・手足に力が入りにくい・しびれがあるなどの症状を伴う場合は早めに医療機関へ相談してください。原因が確認されたうえで肩こりや姿勢について相談することは可能です。
頭痛薬は飲み続けても大丈夫ですか?
処方薬は自己判断で減らしたり中止したりしないようにしてください。 市販の頭痛薬についても頻繁に使用している場合や長期間続けている場合は医師や薬剤師へ相談することをおすすめします。痛みが一時的に軽くなっても頭痛を繰り返している場合は原因を確認することが大切です。
肩こりが良くなっても繰り返すことはありますか?
日常生活で同じ負担が続いている場合は肩こりを繰り返すことがあります。 筋肉の硬さだけでなく猫背などの姿勢や長時間のデスクワークなども確認することが大切です。蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店では現在のつらさだけを見るのではなく首・肩へ負担がかかり続けている要因まで確認しながら施術を考えます。
自宅ではどのような肩こりケアをすればいいですか?
痛みのない範囲でストレッチを行い長時間同じ姿勢を続けないことを意識しましょう。 首や肩だけではなく背中まわりもゆっくり動かすことがおすすめです。また身体を温めることもケアの一つですが、めまいが出ているときの入浴は転倒の危険があるため無理をせず安全を優先してください。

蕨で肩こりと頭痛・めまいにお悩みの方は蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店へ

肩こりが続くだけでもつらいものですが頭痛やめまいまで感じるようになると仕事や日常生活へ集中しにくくなり「このまま繰り返すのではないか」と不安になる方も少なくありません。

今回ご紹介した60代女性も普段から肩こりがあり、毎回ではないものの時折頭痛やめまいが出ることに悩んでいました。身体の状態を確認すると猫背が強く胸椎周囲には目立った筋肉の硬さがあり、身体を動かしたときの可動域にも制限がみられました。

そこで蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店では首や肩だけを見るのではなく背中や姿勢まで確認し、コアマッスルセラピーや姿勢矯正と血流改善を目的としたアプローチを組み合わせながら身体の状態を整えていきました。

施術を続ける中で今回の患者様からは頭痛の頻度が以前より減り、めまいについても程度が徐々に軽くなってきたという変化を伺っています。そして患者様からは「眩暈は治らないかと思ったけど、少し希望が見えてきました」というお声をいただきました。

これは今回の患者様にみられた経過であり、すべての頭痛やめまいに同じ変化がみられるわけではありません。特にめまいには耳の病気や貧血などさまざまな原因があり、頭痛についても肩こりとは異なる原因で起こることがあります。そのため頭痛やめまいをすべて肩こりによるものだと考えないことが大切です。

急に強いめまいが出た場合や突然経験したことのない激しい頭痛が出た場合、ろれつが回らない・手足に力が入りにくい・しびれがあるなど普段とは異なる症状を伴う場合は接骨院での施術よりも医療機関での診察を優先してください。

一方で医療機関で必要な確認を受けたうえで首や肩の筋肉の硬さが気になる場合や猫背などの姿勢を見直したい場合は、身体の状態を確認することも選択肢の一つです。肩を揉んで一時的に楽にするだけではなく普段の姿勢や身体の動きまで見直すことで首・肩へ負担を溜めにくい身体づくりを目指します。

ご自宅では無理のない範囲でストレッチを行い、デスクワーク中も長時間同じ姿勢を続けないように意識してみましょう。身体の状態に問題がなければ入浴で温めることも日常生活に取り入れやすいケアの一つです。ただしめまいが出ているときは転倒の危険があるため無理に入浴せず安全を優先してください。

肩こりにお悩みの方や「デスクワークをしていると頭痛が気になる」「猫背になってから首や肩がつらい」という方は蕨かなで鍼灸・接骨院 イオンタウン蕨店へお気軽にご相談ください。現在の症状だけではなく筋肉の硬さや姿勢や身体の動きまで確認しながら、お一人おひとりに合わせた身体づくりを一緒に目指していきます。

関連記事